|
Arup Pandey
アルプと申します。 インテックで2年以上インストラクターを務めています。
英語学のリベラルアーツ(BLA) の学位、教育学のアートの修士(MA)
を取得しています。
私はBLAをSpicer Memorial
Collegeで取得しましたが、ここは、数少ないインドにあるアメリカのカレッジです。 MAは、アメリカ、ミシガンのAndrews
Universityで取得しました。この間、私はたくさんの賞を受賞し、たくさんの奨学金を得ています。
私は、アジアで英語とビジネスコミュニケーションを教えることに、長年興味を抱き続けていました。
インドで18ヶ月間、教えた後(プロフェッショナルな教育機関)、 2006年に教育の仕事を得て日本にやってきました。
そのとき以来、私は、すべてのレベルの学生に、英語とビジネスコミュニケーションを教え続けています。 現在、私は、3つの会社で週7時間、3つの大学で週24時間働いています。
私は、ビジネス英語、ディカッション、プレゼン、英語テスト準備、異文化コミュニケーション、学術的英語、語学セミナーを担当しています。
また、教育用CDの文章、言葉の校正も行っています。
私が働いている企業は、医薬品、IT,エンジニアリング関係です。
歴史を振り返ると、インド人と日本人の関係は常に、強いものでした。
初期においては、仏教の伝来をもたらしましたように、何世紀もの間、日本とインドは、文化交流を行ってきました。
インドと日本は、お互いの歴史において、重要な時期に差し掛かっています。 インドの独立以来、2カ国の政治的関係は良好です。
日本の企業は工場施設をインド国内に作り続けています。 そして、インドの経済成長に伴い、インドは日本の企業にとって大きなマーケットとなっています。
現実問題として、日本の企業は、インドに投資をした最初の企業です。
2000年以来、インドにおける日本企業の存在は何倍にもなりました。
2国間の貿易は条約のお陰で順調そうに見えます。
二カ国間でビジネスの機会が増えるにつれ、はじめは言語と文化の理解、そして最後には、言葉の相互交流へとつながるでしょう。
概して言えば、我々は、今お互いの言葉を理解するための準備段階にあると言えるでしょう。
|
Gitanjuli Islary
2004年ビジネス・マネージメント(マーケティング専攻)の学位を取得しました。
IT
(VMware), Finance:財務管理 (Xchanging), Sales
:営業(Convergys)のビジネス経験があります。 現在、東京でビジネス・コミュニケーションを教えています。
私の強みは、コミュニケーション力です。 私は人との会話をとても楽しみ、人の話をよく聞く能力を身に着けています。
私は、異文化圏の人々との会話が大好きです。 なぜかといえば、彼らの生活様式や思考過程を学ぶチャンスが得られるからです。
私は今年2011年の2月に日本にやってきました。 そして、日本語を習得しようとがんばっています。
それは、困難なことではないです。なぜなら、日本語とインド語の間には、多くの共通点があるからです。 私は今
7種類の言語を話すことができます。そして、いつか日本語も話せるようになりたいと思っています。
インドと日本の関係についてですが、日本は、かつてないほどに、成長を続けるインドにとって、先生であり、パートナーであることを熱望しています。
日本は、アジアの方向を向き、アジアの国々を一つの団体として結合することを熱望しています。
アジアで日本がリーダーシップを掲げるために、インドとのよりよい関係を長い将来にわたり築く必要があります。
同時に、日本との戦略的パートナーシップは、アジアの政治的平等へのインドの調和の機会を増長することになる
日本とインドが共通の価値観と商取引において、近い将来、固く結ばれたパートナーとなることは、明白です。
私はこのお互いの交換交流の一部となれることに、とても熱いものを感じています。
|
Sraboni
Mukhevjee
こんにちは SuraboniMukherjeeと申します。日本には14年間暮らしています。
私はインド東部のKolkataという教育と文化の中心地といわれる地域の 出身で、Kolkata大学で生物学の学位を取得し、卒業しました。
丁度、高校で教鞭を取りはじめたころ、夫が日本に赴任となりました。
当初は1年だけの滞在予定でしたが私達は日本の歴史、文化そして人々に
惹かれ日本を第二の故郷とすることに決めました。
現在、私はいくつかの有名日本企業の研修でビジネス英語を教えております。
又、ミーティング、プレゼンそして交渉のスキルも教えております。
それから企業の従業員の皆様にインド及び東南アジア諸国に関するセミナーも 行います。
私の強みは人とすぐに理解しあえる事、そしてその人が必要としている事、 その向上心を持つ方法を見出すことが出来る点です。
私の日本語能力に関しましては日本語能力試験の1級を取得しております。
日本語での日常会話をこなし、約2000語の漢字を読むことが出来ます。
日本とインドは深い歴史と文化を持つ国という共通点があります。
このめまぐるしくグローバル化する世界にあって私は日本とインドは 大いに互いに利益を与え合うであろうと信じております。
インドと日本の政府は多くのイニシアチブをとり、又、同様に両国の関係を強化する との表明もしています。
最近、私は一般の日本人の間で主にその広大なマーケットの魅力からインドとの
提携を進めることに関心と理解が高まっていることを感じております。

|